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2006年 オータムシーズン 総括
長かったシーズンも終わりましたね。

まだまだ壁は高かった〜!
って感じですが、
でも本格的参戦から2シーズン目。
それなりの飛躍を遂げました。

まずは全体の順位ですが、

<サマーシーズン>
2735位 26勝 48敗 3分   ↓
<オータムシーズン>
1125位48勝 23敗 9分

ってことで、 目標の1500位以内はクリアしました。

他には新入団選手の活躍度はと言いますと、
★まずは5番ファースト宮出

打率264 本塁打21 打点60
ptも10900→17900にアップ!


期待通りでした♪

★次に抑えアイケルバーガー
(高津改名)

0勝1敗19S  防御率1.61
ptも、15100→27300にアップ


前半は勝ちを5つもフイにするなど不甲斐ない投球が
続きましたが、後半は見事な火消し役でした。
来季以降は先発への転向も考えています。

★そして6番サード岩村

打率222 本塁打17 打点56
ptは、7600→0に。。。


ちょっと淋しい成績でした。
もう完全な衰退期らしくて数値もまったく伸びません。
おまけにエラーも22。
サードは再度補強リストを挙げ、来季での引退を考えています。

★そして村中

8勝5敗 防御率2.72
ptは、9000→10900に。


まずまずの活躍でしたが、
いいときと悪いときの差が激しく安定感に欠けました。
岡林に次ぐ2番手ピッチャーとして不安ですね。


★他に注目選手 生え抜き編

・川端 2番DH  打率281

なかなかの好成績でチーム3番の数字です。しかも2塁打21本は、
断トツチームトップです。ptがつく日はあるのでしょうか。。。

・先発4番手 石川  11勝2敗 2.21

岡林を抑えてチーム一の勝率です。どうして抑えているのかわかりませんが、
多彩な変化球もあって、なかなか打たれません。来季以降も重要な先発投手です。


★1番、3番、4番編

・ 1番セカンド宮本 打率264 本塁打17 盗塁19

前回より数字を落としましたね。
前回は24盗塁19本塁打でしたから。。。
後一番気になるのは、エラー26個。。。
主力に違いはありませんので、是非巻き返しを!
でもptは、21900→29100へと上がったんですよね。。。

・ 3番センター杉浦 打率284 本塁打14 打点62

まずまずですが、もう少しホームランが欲しいです。
せっかくパワー数値もB−まで行ったことですし。。。
さらなる30本は欲を言えば。。。
ptは、33600→35800の微増。

・ 4番ショート池山 打率288 本塁打24 打点62

4番としての勝負強さが光りました。
20本63打点の前回と差はないのですが、
ここぞというときの1本が多かったように思えます。
ptは、26200→37600へと大幅アップ!

★エース!

岡林 12勝5敗 防御率0.99

まさにエースとしてふさわしい大車輪の活躍でした。
アイケルバーガーに2つ勝ちをふいにされ、
無理をして登板したのが2回あることを考慮すれば、
数字はもっとよかったでしょう。
来シーズンはタイトル狙いたいですね。。。防御率あたり〜
でも防御率のタイトルを取るには、終盤80イニング投げたら、
温存しておいたほうがいいですもんね。。。
まあそこまで行ったら、チームの勝利よりもお小遣いを優先しますか^^
ptは、54300のまま。。。
投手って野手よりも上がりにくい。。。?



 
 
| seawalker020 | 06年 オータムシーズン 試合経過 | comments(0) | trackbacks(0) |
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